• さいたま市民映画祭 Saitama Film Festival

応募は締め切りました。ありがとうございました!

 

応募要項

入選作品の中から審査を経て各賞が決定発表されます。副賞として毎年20万円以上の賞金が贈呈されます。

部門共通
最高賞(盾・賞金10万円)
監督賞(盾・賞金)
観客賞(盾・賞金)

地域コンペ部門のみ
最優秀地域作品賞(盾・賞金)

◼︎短編コンペ部門
毎年12作品程度選出されます。
2015年以降に制作された40分以内の短編映画であればどなたでもご応募いただけます。

◼︎地域コンペ部門
毎年6作品程度選出されます。
2015年以降に制作された40分以内の短編映画を対象。埼玉県内・さいたま市内・岩槻区で制作された作品や地元出演者が中心、地元がテーマとなった作品など。

 

【応募者資格】

応募資格は年齢・性別・国籍不問。どなたでも応募できます。

 

【応募作品】

2015年以降に制作された「短編映画」を募集します。

作品は40分以下のものを基本とします。

 

【部門について】

短編コンペ部門

国内外で制作された40分以内の短編映画。

応募締切:2017年1231日(日)~ 2018年222日(木)

地域コンペ部門

岩槻区・さいたま市・埼玉県内を舞台として制作された40分以内の短編映画。

応募期間:2017年1231日(日)~ 2018年222日(木)

 

【応募方法】

応募期間内に以下1~3の手順をお願い致します。

1、応募フォームに必要事項を記入し送信して下さい。

2、応募作品:作品本編の収録された審査用メディア(DVD)※ブルーレイ不可 を2枚、応募先住所までお送り下さい。盤面には「監督名」「作品名」をご記入下さい。(審査用メディアは締切り後1週間以内の到着を有効とします)

住所:埼玉県 春日部市中央1-10-11 Village

宛名:岩槻映画祭事務局 短編公募係

※事務局住所が変更となりました。ご確認をお願いいたします

3、別途、審査手数料を1作品につき1,000円(税込)、ご送金下さい。

 

【選考方法】

実行委員会事務局選任の審査員による予備選考で入選作品を選出。(3月下旬)

来場者投票による審査を参考に、さいたま市所縁の有識者による審査委員会で入賞作品を決定します。

各賞は授賞式セレモニー(513日)にて発表します。

作品の独創性・表現力・短編ならではの切れ味や後味、まとまりに魅力があるかなどが審査ポイントに含まれます。

 

【岩槻映画祭への参加について】

入選者には512日(土)の映画祭主催イベントに参加をお願いしています

受賞者には513日(日)の授賞式に参加いただきます。

 

【注意】

審査用メディアは返却いたしません

他の映画祭で過去に受賞された作品の応募も受け付けています。その際は出品した映画祭の名称、年度の明記をお願いします。

映画本編内での言語が日本語以外の場合は、日本語または英語台本の添付をお願いいたします。

本映画祭での上映に関する権利等の調整・手続きに関しては応募者で済ませてください。

作品の取り扱いには十分に注意しておりますが、不測の事故による損傷・紛失等については責任を負いかねます。

運搬中の破損・紛失等のトラブルに関して、実行委員会は一切責任を持ちませんので、ご了承ください。

第三者からの権利侵害・損害賠償などの主張がなされたときは、応募者が自らの責任と負担で対処してください。実行委員会は一切の責任を負いません。

 

【審査手数料について】

審査料は1作品あたり1,000円(税込)となります。

 

【審査手数料の送金について】

「現金書留」または「口座振込」

現金書留の場合

住所:埼玉県 春日部市中央1-10-11 Village

宛名:岩槻映画祭事務局 短編公募係

※事務局住所が変更となりました。ご確認をお願いいたします

銀行振込の場合

ゆうちょ銀行

店番038 普通7263742

岩槻ロケーションサービス

※ゆうちょ銀行からの場合

記号10320 番号72637421

岩槻ロケーションサービス

 

【お問い合わせ】

お問い合わせは下記E-mailまでお願いします。

岩槻映画祭実行委員会 短編公募係

E-mail: iwatsuki@movie.saitama.jp

 

Q&A

Q.「審査の基準は?」

A.審査は二次審査制となります。

作品の独創性・表現力・短編ならではの切れ味や後味、まとまりに魅力があるかなどが審査ポイントに含まれます。

実行委員会事務局と市民サポーター審査委員が加わり、一次通過となる本選ノミネート作品が選ばれます。

本選では、実行委員会の選任した地元メディア社も含む審査委員会によって予備審査と同じく

作品の独創性・表現力・短編ならではの切れ味や後味、まとまりに魅力があるかなどが審査ポイントに含まれます。


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